WebAR開発
QRコードやURLからブラウザで起動するAR体験を開発します。アプリのインストール負担を抑え、キャンペーンやイベント、商品プロモーションなどで利用しやすい方式です。
QRコードやURLからブラウザで起動するAR体験を開発します。アプリのインストール負担を抑え、キャンペーンやイベント、商品プロモーションなどで利用しやすい方式です。
iOS・Android向けのARアプリを、要件に合わせて設計・開発します。継続利用、端末機能との連携、複雑な体験設計が必要なプロジェクトにも対応します。
「ARで何ができるか」という企画段階から、UI・UX設計、コンテンツ制作、公開後の保守運用まで一貫して支援します。
ARcubeは、画像をマーカーとして登録し、動画・3DCG・音声などのコンテンツをスマートフォンやタブレットで表示できる、プラージュのAR制作サービスです。管理画面からお客様自身でコンテンツを登録・更新できるため、カタログ、ポスター、商品パッケージ、教育教材などへ継続的にARを活用できます。
okucoco(オクココ)は、ギフトボックスにスマートフォンをかざすと、バーチャル花火や贈る人が設定したメッセージが現れる、プラージュのARギフトサービスです。難しい知識は必要なく、メッセージはスマートフォンから簡単に設定できます。誕生日、記念日、お祝いなど、大切な人へ気持ちと特別な体験を一緒に届けます。
技術を見せるだけでなく、利用者に何を体験してもらい、どのような行動につなげるかを重視して設計します。
企画、要件定義、デザイン、開発、公開、保守運用まで窓口を一本化し、プロジェクトを円滑に進めます。
プロモーションだけでなく、観光、防災、教育、業務支援など、目的や利用者に合わせたARソリューションをご提案します。
アイデアが固まっていない段階でも問題ありません。目的・対象者・利用場所・ご予算を伺い、WebARとARアプリのどちらが適しているかを含めてご提案します。
AR開発について相談する
商品パッケージ、カタログ、ポスター、イベント会場などにAR体験を組み込み、商品理解やブランド体験を深めます。
文章や平面図だけでは理解しにくい情報を、立体表示やインタラクティブな体験に変換します。学校教育、展示学習、企業研修などに活用できます。
地域の歴史や文化の発信、まち歩き、観光案内、防災教育など、現地での体験価値を高めるARコンテンツを開発します。
現場で必要な情報を実物や空間に重ねて表示し、確認作業や教育、保守業務を支援します。
キャラクターやデジタルコンテンツを現実空間に重ね、参加したくなる体験や共有したくなる話題をつくります。
公益社団法人3.11メモリアルネットワーク様の「津波伝承AR」を、開発から保守運用まで一貫して担当しています。過去の被災状況と現在の風景を重ね合わせながら体験し、防災や避難行動、命の大切さについて考えるARアプリです。
AR開発の費用は、WebAR・ARアプリの方式、認識方法、3D・動画などのコンテンツ制作、対応端末、管理機能、公開後の運用内容によって変わります。ご要望を伺ったうえで、必要な機能と優先順位を整理し、個別にお見積りします。まずは実現したい体験とご予算の目安をお聞かせください。
WebARはスマートフォンのブラウザから利用でき、アプリのインストールが不要です。短期間のキャンペーンやイベントなど、参加のしやすさを重視する場合に適しています。ARアプリは継続利用や端末機能との高度な連携、複雑な体験設計に向いています。目的に応じてご提案します。
ARcubeは、企業や団体がカタログ、ポスター、商品パッケージなどへ継続的にARコンテンツを掲載・更新したい場合に適しています。okucocoは、商品とカスタマイズしたARメッセージを一緒に贈りたい個人のお客様に向けたARギフトサービスです。個別の企画や独自機能が必要な場合は、受託AR開発としてご相談ください。
はい。目的や課題、想定する利用者、利用場所などを伺い、ARを使うべきかどうかも含めて企画段階から整理します。
ご相談いただけます。必要なコンテンツと制作範囲を整理し、プロジェクトに合った進め方をご提案します。
はい。観光、防災、地域の記憶の伝承、教育・展示など、公共性の高い用途にも対応しています。
はい。Webサイト、商品パッケージ、カタログ、ポスター、パンフレット、QRコードなど、既存の媒体と組み合わせた導線を設計できます。
はい。公開後の運用方針に合わせ、保守、コンテンツ更新、機能改善などをご支援します。